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人気の水素水サーバーを価格で比較しました

水素水は短期間で効果が出るものではなく、長期的かつ継続的に使って初めて効果を実感できるもの。だからこそ、水素水サーバーは、水素水がいつでも使い放題にできることから、ますます人気が高まっています。

導入する際に気を付けたいのは、やはり費用。初期費用はもちろん、年間でどれくらいの費用がかかるのか、計算しておきましょう。

ここでは、人気の水素水サーバー8商品をピックアップして、各種費用をはじめ、安全性や味など調査した内容をご紹介します。どの商品が自分には合っているのか、よく考えて選んでくださいね。

どれがお得?水素水サーバーの価格で徹底比較!

アクアバンク

レンタル 水補充型

商品種類

レンタル

初期費用

2,000円(税別)

ランニングコスト

3,980円/月

1年間にかかる総金額

49,760円

特徴

初期費用とランニングコストのバランスが最もいいサーバー。手頃な初期費用で設置ができる上、月々のレンタル料がかなり安いので、負担が少なくて水素水サーバーを楽しめます。メンテナンス費用も月額に含まれている、最低契約期間が1年と短いので、水素水サーバーを試してみたいという方にオススメ。テラヘルツ鉱石という、毎秒1兆回の振動をする人工鉱石を使用したろ過システムで、水の分子を細分化することで、口当たりまろやかな、非常に美味しい水ができると好評。お子様でも飲みやすい軟水です。水とお湯どちらも使えて便利ですし、いうことなしのサーバーです。

はじめての水素水サーバーならアクアバンクがイチオシ
とってもお手頃な、コスパ抜群の水素水サーバーです。水補充型なので置く場所は自由だし、契約期間も1年でOK、メンテナンスまで全部お任せできるので、はじめて水素水サーバーを頼む方には、文句なくオススメできます。まろやかな軟水でスッと飲めるのもいいですね。

ルルド

購入 水補充型

商品種類

購入

初期費用

159,840円

ランニングコスト

9カ月に1回カートリッジ交換3,590円

1年間にかかる総金額

163,430円

特徴

とにかくスタイリッシュ。モダン。邪魔にならずむしろオシャレなインテリア感覚で使えるサーバーです。小型の卓上タイプなのでどこでも使えるのもメリット。顧客満足度も高く、コスパもいいようです。水素水だけでなくオゾン水も生成できるので、使用の幅が増えますね。溶存濃度も12時間は持続できます。ただし、メンテナンスを自分で行うという手間が必要になりますのでめんどくさがりな人にはデメリットともいえます。

卓上タイプで手軽なスタイリッシュ水素水サーバー
まるでコーヒーメーカーみたいで、パッと見では水素水サーバーに見えないほど、小型でオシャレなルルド。持ち運びができて、水と電源があればどこでもできるのがメリットです。メンテナンスを自分で行う間が必要ですので、ものぐささんは要注意。

からだ想い

レンタル 水道直結型

商品種類

レンタル

初期費用

42,700円(加入金24000円+工事費15000円+送料2500円)

ランニングコスト

12,000~13,000円

1年間にかかる総金額

186,700円

特徴

国内でもトップクラスの高機能特殊セラミック素材を使った衛生管理システムで安心かつ安全な水素水を提供できるサーバーです。またメンテナンスは6ヶ月ごとに行われ、12ヶ月ごとの本体交換や清掃などすべてお任せでOK。追加費用もいりません。初期費用も比較的抑えめですが月々の費用を見るとやや高めの印象も受けます。全国対応でどこでもアフターサービスをおこなってくれますので安心感はありますね。

とにかく清潔なのが重要!という方はコチラのサーバー
からだ想いは高品質な水素水が飲めるという以上に、メンテナンスの充実度が群を抜いています。1年に2回、サーバー本体をそっくり交換して徹底的にフルクリーニングをするなんて、ちょっと驚きです。とにかく清潔なサーバーがいい方はコレですね。

eau!(オー!)

レンタル 水補充型

商品種類

レンタル

初期費用

保証料10,000円(終了時に返金)+工事費10,000円

ランニングコスト

6,300~13,000円(+電気代月800~1,000円)

1年間にかかる総金額

85,600円

特徴

ミネラルと水素を同時に摂取できるミネラル水素水サーバーです。体に優しい設計でいつでもどれだけでも美味しい水を飲むことができます。水道直結型なので無用なゴミも出ることなくエコにも配慮。還元値は-200mvと安定しています。また、使用に当たってのランニングコストは定額のレンタル方式なので余計に費用がかかることはありません。メンテナンスもしっかりしている安心の商品です。

ミネラルたっぷりの水素水が飲めるのがGood
ミネラル水素水サーバーということで、マグネシウムやカルシウム、ナトリウム、カリウムが一緒にとれちゃいます。ダイエット目的の方や、便秘に困っている方にはお得なサーバーです。ただし、ミネラル濃度が高い分、ちょっと飲みにくいので、上級者向けですね。

スイソサム WP-1100

レンタル 水道直結型

商品種類

レンタル

初期費用

36,000円

ランニングコスト

6,000円

1年間にかかる総金額

108,000円

特徴

水道直結式でスリム設計なので、場所を取らず部屋に圧迫感を与えないデザインで選ばれています。冷水と温水に対応していてロック機能も搭載。水素水を飲みたい時は冷水で、寒い日や温かいものが欲しいときは温水といろいろなニーズに応えてくれます。水素ガス注入方式なので高濃度の水素水を常に出来立てで飲むことが可能です。わかりやすいボタン設置で子供から大人まですぐに使える親切設計です。

価格が高い分、水素の濃度も高めなサーバー
水素水サーバーはそこまで水素濃度の高くないものが多いのですが、こちらは高濃度の水素水を常に飲めるのがウリです。温水機能もついていますが、それよりも冷水がキッチリ冷たいというのがポイント。スポーツ好きなご家庭にいいかも。

ガウラ

水道直結型

商品種類

どちらでも可

初期費用

購入の場合198,000円

ランニングコスト

レンタルの場合5,980円

1年間にかかる総金額

レンタルの場合79,298円

特徴

水素水にこだわり、水素水専門メーカーとしてサーバーや入浴剤などを販売している会社です。フィットネスクラブやスポーツクラブをはじめ、家庭用でも人気が急上昇中のガウラの商品は、溶存と注入水素最高レベルを目指し、さまざまな認可や特許を出願取得しています。ワンパス方式を取り入れて毎回注ぎ口からは新鮮な水素水が出てくるシステム。デザイン性でも評判の高いワンランク上の商品です。

オシャレなデザインのスリムサーバー
スタイリッシュでスリムな水素水サーバー。サーバーはリビングに置きたいけど、お客様もたくさん来るし…なんてご家庭にオススメです。同シリーズのミニサーバーはさらにオシャレで、見た目にこだわる方は要チェック。

アキュエラブルー

購入 水補充型

商品種類

購入

初期費用

本体価格306,720円 

ランニングコスト

-

1年間にかかる総金額

306,720円

特徴

水素濃度は飽和上限を実現、水を入れてすぐに1.0ppmという高濃度を可能にした卓上型サーバーです。長年の研究の末に独自の特許電解技術を使って極限まで水素を注入。シェアではトップともいわれています。スタイリッシュで違和感のないデザインなので、どこに置いても邪魔にならずむしろデザインのひとつとして存在感を発揮します。初期費用がやや高めではありますが、信頼性や製品の質では他に引けを取らない人気商品です。

本格的な水素水が楽しめる卓上サーバー
水素水サーバーの走りともいえる商品で、家庭用から業務用、医療用をはじめペットや競走馬用など、さまざまなシーンで使用されてきた実力派です。購入するタイプのサーバーの中でも、特に価格が高いですが、それだけ本格的ということですね。

アルピナウォーター

レンタル ガロンボトル型

商品種類

レンタル

初期費用

10,000円

ランニングコスト

1,477円/5ガロン+水素水キット1,000円~1,428円/月+ウォーターサーバー572円/月

1年間にかかる総金額

98,162円(1ヵ月5ガロン×3本使用した場合)

特徴

従来のウォーターサーバーに水素水キットを新たに追加設置することで、水素水サーバーとして使用できる製品。水はアルプスの天然水のガロンボトルタイプ。水素濃度は高濃度を維持できるとうたっています。ボトル交換の手間はありますがコストが安いのが特徴です。ウォーターサーバーがある場合のみの設置なので相談が必要です。また設置対応地域が限られているので、販売店や取扱店に確認することをおすすめします。

専用キットの追加で楽しめる美味しい水素水
そもそもは普通のウォーターサーバーだったこともあり、お水自体の美味しさは◎!水素もなかなかの高濃度です。ただし、お水を飲んだ分だけお金がかかるので、使い放題を考えている方には向かないかも。ボトルの重さにも注意。

アーガ

水道直結型

アーガ

商品種類

どちらでも可

初期費用

0円(レンタル)

ランニングコスト

17,280円(税込)

1年間にかかる総金額

207,360円(税込)

特徴

温度に関係なく1.2ppm~1.8ppmの高濃度水素水を生成できる水素水サーバー。5種類のフィルターと水素を生成する最新テクノロジーを用いて、安全で体に良いおいしい水を追及しているのが特徴です。また、コンピューター制御でフルオートクリーニングを実現。ランニングコストが高めですが、初期費用がかからない点を考えるとお得な商品といえるでしょう。

味と品質を両立させた水素水サーバー
水素濃度だけでなく、水の味と質にこだわっているのがウリ。高温でも水素を逃がさないため、水素水をコーヒーや紅茶にも利用できる汎用性が魅力です。フルオートクリーニングで手間をかけなくていいため、サーバーの掃除をしなくても簡単に使えます。

アクティブビオ2

水補充型

アクティブビオ2

商品種類

どちらも可

初期費用

本体価格172,800円(税込)

ランニングコスト

1年に1回のカートリッジ交換15,120円(税込),電気代75円/月

1年間にかかる総金額

188,820円(本体+カートリッジ+電気代12ヵ月分)

特徴

浄水器のように、蛇口に取り付けられる手軽さがウリのアクティブビオ2。取り付けの工事が必要なく、フィルター交換も1年に1回なので、手間をかけたくない方向きの製品です。水道水を水素水に変えられるだけでなく、不純物を取り除くことも可能。初期費用が高めなものの、ランニングコストはほぼかからないため、長期的に見るとかなり安い価格といえます。

浄水器と水素水サーバーのいいとこどり
ただ水素水を作るだけでなく、使用する人を考慮した機能性が特徴ですね。また、アクティブビオ2の水素水はビタミンCを長持ちさせる効果も。初期費用以外のコストはほぼかからないので、長期的な使用に向いた製品といえるでしょう。

クールクー

レンタル水道直結型

クールクー

商品種類

レンタル

初期費用

49,160円

ランニングコスト

9,720円/月(レンタル費用)

1年間にかかる総金額

116,640円

特徴

シンプルなデザインが特徴のサーバー。自宅やオフィスの水道水をろ過し、高濃度水素を注入することで、水素水を生成します。加えて、定期的に水素を入れなおしてくれるため、水素が抜ける心配もありません。6時間ごとの自動クリーン機能や無料のメンテナンス、フィルター交換などアフターサービスもバッチリなので、安心して使えます。卓上型や床置型などサイズも選べる便利な商品です。

定額制かつアフターサービスが充実したサーバー
自宅の水道水を使用するため、ボトル交換など無駄な手間が省けるのが◎。定額制なので毎月好きなだけ水素水が飲めます。賃貸住宅でも設置可能で、メンテナンスやフィルター交換が無料と、アフターサービスもバッチリなのがいいですね。

ブルーオーシャン

レンタル 水道直結型

ブルーオーシャン

商品種類

レンタル

初期費用

自立タイプ39,800円、コンパクトタイプ37,800円

ランニングコスト

自立タイプ12,800円、コンパクトタイプ10,800円

1年間にかかる総金額

自立タイプ180,600円
コンパクトタイプ156,600円

特徴

蛇口から直接つなげられるタイプの水素水サーバー。99%の不純物除去に加え、内部に設置されているUVランプで雑菌の繁殖を抑えることができます。また、設置環境に合わせてサイズを選べるのも特徴。安心、安全の水素水にこだわる方にはブルーオーシャンがおすすめです。レンタル費用がかからないキャンペーンを実施しており、お試しで体験することができるのも◎。気になる方はレンタルしてみるといいでしょう。

安心の品質と選べるサーバー
不純物をなくしたうえで殺菌までしてくれるのがGood!小さい子供でも安心して飲めるのはいいですね。また、自立タイプやコンパクトタイプなどサーバーのサイズを家庭に合わせられ、多彩な給水方法を選択できるのは魅力的です。

マジックポット

購入 水補充型

マジックポット

商品種類

購入

初期費用

本体価格37,800円(税込)

ランニングコスト

電気代500円/月,タンクベースユニット12,960円(1,000回使用後に交換が必要[税込])

1年間にかかる総金額

60,000円

特徴

手軽さと低コストが魅力のタンブラー型水素水サーバー、マジックポット。最短3分で水素水を生成できる便利なサーバーで、タンクベースユニットを1000回ごとに取り換える以外には手間もかからずに水素水を生成できます。また、「ハイドロゲンカプセルテクノロジー」という独自の技術で、ミネラル成分をとどめておくことが可能です。

安い・早い・安全を実現した水素水サーバー
わずか3分で水素水が楽しめる手軽さが魅力。子供に配慮したストップセンサーや、空だき防止機能がついています。家庭でも安心して利用できるのはいいですね。

ソーマ

購入水補充型

ソーマ

商品種類

購入

初期費用

98,000円(税込)※送料・代引手数料無料

ランニングコスト

半年に一度、ビタセラ(塩素除去剤)(2個6,960円)の交換を推奨

1年間にかかる総金額

104,960円

特徴

水道水から水素水を生成するサーバーで、710gと軽量で持ち運びに便利なのが特徴。FEP回路によりどんな水質でも安定して水素水を作れます。また、付属の塩素除去フィルターでビタミンCを補給することが可能。ランニングコストも電気代以外かからないため、安い料金でサーバーを利用したい方におすすめです。

自動ストップ機能とクリーニングができるサーバー
小型なのに、オートストップ機能や、ボタン一つでクリーニングなど、細かな部分まで配慮されたつくりなのがいいですね。コストを抑えたうえで、衛生面も安心できる品質なのが嬉しいところ。持ち運びも容易ですし、毎日の習慣にするには、もってこいの製品ですね。

レンタルと購入のデメリットを比較

水素水サーバーの導入には、購入とレンタル、2通りの方法があります。

購入する場合、導入費用は少なくとも10万円以上(+工事費)かかりますが、月々のランニングコストは1000円前後で済みます。

一方レンタルする場合は、導入費用は設置のときの工事費のみですが、月々のランニングコストは5000円前後見ておく必要があります。

長く使い続ければ、購入の方がトータルコストは低くなるでしょう。しかしそのためには日々のメンテナンスや消耗品の管理が不可欠です。

どちらを選択するかは状況や検討している製品によって違ってくると思いますが、一般的には、購入よりレンタルをするほうが、メリットが大きいとされています。

実は重要な水素水サーバーのタイプ

水補充型…水道水をサーバーにそそぐタイプ。
コンセントさえあればどこにでも設置できるのがメリット。
水をそそぐ手間があるのがデメリット。
水道直結型…サーバーを水道に繋ぐタイプ。水道水感覚で使えるのがメリット。
設置に工事が必要なこと、水道水に近い場所にしか設置できないのがデメリット。
ガロンボトル型…毎月宅配されてくるガロンボトルを設置するタイプ。
使いたい分だけ使える、設置場所に困らないのがメリット。
ガロンボトルごとに料金がかかるのがデメリット。